
THE NAME
REMELU
という名前に、
込めた想い。
THE STORY OF REMELU
身体を磨く。自分を育てる。
美しさを、自分の手でつくる。
REMELU(レメル)は、身体を自分の手で美しく形づくりながら、その過程を通して自分自身も育てていく場所です。
RE
Renew / Redefine / Rebuild
今の自分が完成形ではない。
でも、変わるために過去の自分を否定する必要もない。
今までの自分も受け入れながら、
これからの自分を自分の手でつくっていく。
01 / RENEW
更新する。
年齢も、これまでの体型も、今まで何度失敗したかも、「これからどうなれるか」を決めるものではありません。
知識を増やし、身体を育て、できることを増やしながら、自分自身を少しずつ更新していく。
01
再定義する。
美しさに、ひとつの正解はない。
細さや体重だけでもない。
筋肉も、強さも、女性らしい丸みも、メリハリも、しなやかさも、
健康的な艶も欲張っていい。
大切なのは、
「私は、どんな自分を美しいと思うのか。」
他人ではなく、自分自身の美しさを自分で決め、それを身体で形にしていく。
WHAT DO I FIND BEAUTIFUL?
02
02 / REDEFINE
03 / REBUILD
03
築き直す。
REMELUは、ただ「自分を好きになろう」と伝える場所ではありません。
ちゃんとトレーニングをする場所です。
重りを持つ。筋肉を育てる。ヒップに丸みをつくる。身体にメリハリをつくる。
姿勢や動きを整える。
変えられないものを否定せず、自分が持っている身体を理解して、その可能性を育てていく。
そして築き直すのは、身体だけではありません。
できなかったことができた。
今日も自分との約束を守れた。
その積み重ねが、「私は、自分の力で自分を変えていける」という自己信頼になる。
ME
私自身。
REMELUの中心にあるのは、誰かの理想でも、
トレーナーが決めた正解でもなく、自分自身です。
「私はどうなりたい?」
「私はどんな身体好き?」
「私はどんな自分でいたい?」
その答えを大切にしながら、“私が好きな私”を自分の手でつくっていく。
BUILT, NOT BORN.
生まれ持ったものだけで、美しさも可能性も決まらない。
変えられないものを否定するのではなく、
今ある自分を受け入れたうえで、「ここから何をつくっていくか」を
自分で選ぶ。
それがREMELUの根底にある信念です。
ANOTHER STORY
R — ME — U
名前が生まれたあとに、
ついてきてくれた物語。
REMELUという名前が生まれたあと、偶然見つけた小さな物語があります。
最初の R は、Founder Rioの R。
最後の U は、Rioにとって大切な家族である愛犬 UNIの U。
そして、その間には ME ── 私自身。
この文字になるようにつくった名前ではありません。
だからこれはREMELUの語源ではなく、名前が生まれたあとについてきてくれた物語。
狙ってつくったわけではないからこそ、この偶然も大切にしています。

